テーマ:模型

GarupanのBトレインショーティ

ガルパンラッピングのキハ6000撮影の時に買っていた、Bトレインショーティーを組み立てました。まあ、普段の模型のように手をかけるようなことは全然してないのですが。 IV号Dの履帯くらいは塗ればよかったかな。 ラッピングは1号車だけです。ステッカーも別にあるけど、こっちも1号車なのだけど、これはどういうときに使うのだろう。普通のキ…
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ミニカー:レクサスSC Super GT

昨日の疲れが残っていて出掛ける気になれなかったので、Super GTもてぎ戦の時に買ったまま放置していた、バンダイの1/43スケールのプラモデルを組み立てました。 買ったのは、BANDAI DUNLOP SC430 です。同時に宝山とZENTも発売されていましたが、あえてこれを買いました。理由は簡単。エブロのミニカーだと版権の問題…
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ミニカー:NSX GT 3種類

日曜日、目白駅から江戸東京博物館に移動する間に、駒込のミニカーショップ、Globalに立ち寄ってきました。そこで、2004年型のエブロ製 M-TEC NSXを購入したので、これまでに買っていた2台と並べてみました。全部エブロ製です。 1995年 NSX LM GT2 ル・マン24時間 クラス優勝車 2004年…
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CG BOOKS スポーツカー プロファイル シリーズ3 フェラーリ

カーグラフィック誌の連載を一冊にまとめた、スポーツカープロファイルシリーズの第3巻、フェラーリP/P2/P3/P4 DINO/LM 512S/M 312P/PBを購入しました。1巻目のポルシェ906 910 907 908 917に続いて2冊目です。 1960年代のフェラーリプロトタイプレーシングの全盛期から、1970年代…
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ミニカー:スープラGT10年の変化

1995年のデンソーサードスープラGTと、2005年のオープンインターフェイス トムススープラ36号車のミニカーです。共にエブロ製です。 上が1995年のサードスープラ、下が2005年のトムススープラですが、1995年はスープラが本格的にGT参戦した年、2005年は最終開発モデルとなります。1995年のサードスープ…
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ミニカー:1989年日本のグループCカー

1989年にル・マンに出場した日本のグループCカーのうち、トヨタと日産です。3台全部完走したマツダと違って全滅しましたが。グループCカーは80年代末の様々なワークスがポルシェ962Cと互角以上に戦い始めた頃が一番面白かったです。(テレビでしか見てないけど) エブロ製の、デンソー トヨタ 88C です。 本来の89年型は8…
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ミニカー:エブロ製 タイサンF40、これの素性は?

どうやら、Redlineとの共同でエブロからJGTCメモリアムとして発売されている、JGTC初期のタイサン フェラーリ F40のミニカーですが、見ていて妙な違和感が。AUTOSPORT WEBのshopで見たのが存在を知ったきっかけですが。 http://shop.as-web.jp/shop/S11124/images/1238…
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ミニカー:ランチア グループBカー

Hpi racing製のランチア デルタ S4を含めて何台かミニカーを新しく買いました。ランチアのグループBカー同士ということで、以前買った京商製のランチア ラリーと並べてみます。 ランチア 038 デルタ S4・・・1986年モンテカルロラリー ランチア 037 ラリー・・・1985年モンテカルロラリー …
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ミニカー:アウディR10

2006年のル・マン24時間でディーゼルエンジン初優勝を飾ったアウディR10のミニカー、SPARK社製です。 とってもいい出来で、塗装にも変な乱れは無さそうです。リアウィング翼端板も結構薄めの板になっていて、妙な厚ぼったさがありません。 R10の車体の特徴はやたら長いホイールベースです。ということで、IXO社…
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魔方陣ミュージアムの写真1

1960年代の車で今回実物を初めて見たのがこの3台です。 まずはこれ。ランボルギーニ 350GTです。ランボルギーニの市販車第一号ですが、これが日本にあることすら知りませんでした。ものの本を読んだ記憶によると生産台数は131台だそうですから、現存している台数は知れているでしょうし。 アルファロメオ モントリオ…
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ミニカー:フェラーリ308GTB

今回購入した中で、一番悲惨な出来のミニカー、M4 s.a.s (イタリア) のフェラーリ 308GTB 1982年のタルガフローリオ優勝車です。チームはジョリークラブというWRCでも有名なイタリアのチームですね。モデルはシャシーナンバー19051、グループ4クラスです。 ミニカーとしては、SPECIALE TARGA FLORIO…
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ミニカー:アストンマーチンDBR9

買ったのはだいぶ前ですが、ALMSで走っているアストンマーチンDBR9です。 メーカーはこれもIXOです。IXOに共通の印象ですが、エッジや筋彫りのラインがもう少しシャープだといいなぁという気がするのと、フロントウィンドウ上部のデカールのAピラー側が浮き気味なのが気になるくらいで、気に入っているモデルです。 比較的高…
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ミニカー:マセラティMC12

久しぶりにミニカーを数台購入しました。主目的は1台だけだったのですが、送料がかかるのならついでに数台まとめて、ということで、マセラティMC12も購入してみました。まだそれほど数を買っていないとは言え、ちょっとIXO製は気になる品質なのですが、これに関しては、ざっと見た感じ、いい出来のように思います。 2004年のFIA GT選手権…
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ミニカー:マクラーレンF1

たまたま立ち寄ったHARD OFFに置いてあった、UenoCrinic マクラーレンF1です。恐らく新品の実売価格より1000円ほど安かったので、つい、というやつです。 車自体は説明するまでもなく、1995年に関谷さんが日本人初のル・マンウィナーになった車ですね。個人的にIXOのミニカーはどことなく今一つという気が…
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2006 HAF in Japan ビンゴ大会

ヒストリックカー オートモービルフェスティバルでは、「あなたが選ぶカーオブザイヤー」の登録もやっていましたので、僕も登録してきました。それからビンゴ大会にも参加しました。 しかし、自他ともに認めるくじ運の悪さはここでも健在で、数字が25個くらい言われても、開いている数字は中心を含めて6つほど。無論リーチなど無しです。もう帰ろうかと…
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おおっ、襲撃砲戦車だ

消耗した溶剤やブラシ用のボンベを買いに近所の模型店に行くと、レジの向かいに大きな箱のタミヤ製ソ連軍駆逐戦車のプラモデルが。 その名も「ジューコフ襲撃砲戦車」、俗にSU-100と呼ばれるヾ(^^;あれが置いてありました。どうやら再販品のようです。戦車のプラモデルは、子供の頃にハンティングタイガー(俗に言うVI号駆逐戦車、ヤークトティ…
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イタレリ製、フェラーリ250GTOのシャシー作成

シャパラル2Dのボディのサーフェサー塗り(本当はタミヤパテを溶いたものをエアブラシで吹いた)の後、ボディを塗装したままほったらかしになっていたイタレリ製のフェラーリ250GTOのシャシー作成にかかりました。 フルディティールモデルになりますが、イタレリのキットはパーツの合いがいいので、タミヤ並みとは言いませんが、下手な国産モデルよ…
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NSXがとりあえず完成

NSXをとりあえず完成させましたが、ボディの仕上げでちょこちょことミスって、汚い仕上げになってしまいました。やっぱりシルバーが下地になっているので、マスキングテープで剥がれるは、上に接着した物が、シルバーとの境目でベロリと剥がれるは。おかげで、接着剤による塗膜の乱れが表に出てしまいました。 あんまり近寄って見てはいけない出…
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NSX研ぎ出ししたけれど

NSXのボディの研ぎ出しまで一応終わりました。しかし、ペーパーがけの最中に手が滑って落下。そして、カコンと何か固い物に当たる音まで。 リアウィング部分のエッジが左右ともに(写真は右側)塗装が欠けてしまいました。それにしても下地が銀色って、よりによって上の塗装の食いつきの弱い色・・・隠蔽力のある色ですけど上はメタリックブルー…
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ミニカー:フェラーリ333SP

1973年にスポーツカーレースから撤退したフェラーリが1990年代にアメリカのWSC用に作ったスポーツカーです。しかし、ミニカーは軒並み売り切れで、1998年のルマン用No.5がやっと入手できました。Red Lineの高い物ならありましたけど。このミニカーですが、通販で届いた物がフロントのマルボロ塗り分けの赤が滲んでいたので、…
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NSXを片付けよう

328GTSがボディ塗装の段階まで来たので、その間に、長く放置していたNSXを片付けることにします。 シャシーをこの状態にしておいて10年近くほったらかしにしてましたので、作業はコクピットの作成がメインです。ボディは メタリックブルーにしました。(クリアーをかけてからの写真です) ロードカーでは現実にあるかど…
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思わぬ大苦戦 フェラーリ328GTS

ようやく長谷川製作所のフェラーリ328GTSのシャシーの製作が終わりましたが、思わぬ大苦戦でした。フロントサスのピンを折ってしまって、固定するはめになったり、ボディーの塗装ではタミヤのカラースプレーがたれまくって、結局スプレーを瓶に向かって吹き出して、エアブラシで塗り直したり。 一応、それなりに見えるようには手直し…
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再び買ってしまった、シャパラル2D

つい最近存在を知った近所の模型店に、塗料と溶剤を買いに行くと、モノグラムのシャパラル2Dが置いてあったので、再び買ってしまいました。タイサンポルシェはデカールの乾燥待ちで、現在は長谷川のフェラーリ328GTSの製作中ですが・・・またしても作るより買う方が多くなりそうな。 SKILL 2なので非常にパーツが少なく、…
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タイサンスターカード ポルシェ911GT2:リアウィングのデカール

今日はリアウィングのデカール貼りですが、やっぱりエアインテークの赤いラインは失敗しました。(汗) 外側のラインはそれなりになんとかなりましたが、内側は駄目でした。いずれにせよ赤でレタッチすることになるだろうとは思っていたので、予想通りですが。 側面のGTマークがデカールだったのがびっくりです。こんなことなら最…
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タイサンスターカード ポルシェ911GT2:本体デカール貼り

ボディ本体のデカールを貼りましたが、アドバンカラーの赤いラインと、ドア下の赤いラインがなかなかボディにフィットしなくて苦労しました。マークソフター使いまくりで、10年ぶりくらいのデカール貼りは悪戦苦闘の連続でした。もう少し簡単なのにすれば良かった。 残したままの余白が、オーバーフェンダーの継ぎ目で目立ってしまいまし…
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EB110用に、ハンプロールを調べてみる

我ながら情けないことに、近所の模型店では手に入らないとは言え、ハンプロールの色見本くらいなら、WEBでも調べられることに気がつきました。東京在住の学生時代は新宿のイエローサブマリンに言って、実物と見比べてタミヤやグンゼの近い色の塗料を買ったりしていましたが。 しかし、アルミもスティールもそのものズバリが無い。ポリッシュアルミとかポ…
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ミニカー:ベントレー スピード 8

2003年のル・マン24時間でNo.7に続いてワンツーフィニッシュを飾ったNo.8の方です。 やっぱりこういうものは生物ですから、時間が立つと手に入らなくなりますね。ドライバーラインナップはNo.8の方が好みなので良しとします。さて、ミニチャンプス製のこれですが、残念ながらフロントのカーナンバーデカールが一部欠けて…
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モノグラム製ブガッティEB110

タイサンスターカードポルシェの方は、ボディの黒塗装と、埃取り後のクリアー吹きを終えて、しばらく放置です。じっくり乾かしてデカール貼り、更に乾かしてからクリアーを吹いて研ぎ出しです。ということで、次のモデルとして、モノグラム社製のブガッティEB110の製作にかかることにしました。 モノグラムの製品はSKILL 1~3のクラス分けがあ…
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タイサンスターカード ポルシェ911GT2:シャシー完成

今日はポルシェのコクピット側の作成と、ボディの塗装までです。 実にシンプルな作りですが、実際こんなものでしょうか。シートはほぼオリジナルの位置のように見えます。最近の国産GTマシンが極端に後ろに寄っているのとは違いますね。ABCペダルが異様に遠いような気がしますけど。シートベルトはデカール再現になっていて、昔よくあったシー…
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タイサンスターカード ポルシェ911GT2:シャシー裏面まで

約10年ぶりの模型製作は、比較的部品が少なく、ボディ本体の塗装は単色で済む、1995年のJGTCマシン、タイサンスターカード ポルシェ911GT2にしました。ちまちまと作り始めて、やっとシャシーの裏側と、リアウィングの修正が終わりました。 フルディスプレィモデルと違って、エンジンは裏から見える部分だけですが、さすがはタミヤ…
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