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zoom RSS 渋滞避けて首都高を右往左往

<<   作成日時 : 2013/07/15 21:13   >>

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14日にはスーパーフォーミュラ第3戦の観戦に、富士スピードウェイまで往復しました。

いつもの日曜日なら朝早く出れば、渋滞など無縁で富士スピードウェイまで行けるのですが、不幸にも3連休の中日なので、土曜日朝のような渋滞が起こっていました。普段の土曜日よりはマシのようにも思いますが。

首都高6号線から都心環状線か中央環状線で3号線を目差すのですが、都心環状線が事故渋滞。この時点で他に渋滞情報は無く、中央環状線内回りに入りました。いつも思うけど、この時点では中央道八王子の渋滞情報は出ていたのですが、東名は特に何もなし。ここから話が始まりました。

中央環状線と3号線のジャンクションに短い渋滞表示はありましたが、迂回するほどのものでもないと思っていたら、中央環状走行中に東名の厚木先頭に10km以上の渋滞表示。一言「出すのが遅い!」最初から分かっていれば、中央環状外回りで加西ジャンクションに出て、そのまま保土ヶ谷バイパスに向かうのに。

とりあえず、熊野町ジャンクションから5号線に入って都心方面に方向転換しました。湾岸線に入るには都心環状線の外回りからの方が若干短いのですが、そっち方面はやっぱり渋滞。よって竹橋ジャンクションから内回りに入りました。ところが、今度は湾岸線が川崎浮島の手前で渋滞。やむなく浜崎橋ジャンクションから1号線に入って横浜方面に向かいました。道路としては湾岸線の方が圧倒的に走りやすいのですが。

このまま1号線を走っていくと最短ルートは横浜新道経由になってしまうので、生麦ジャンクションで神奈川5号線に入って大黒ジャンクションで湾岸線に入りました。

東名高速と違って、驚いたことに保土ヶ谷バイパスは全く渋滞は無く、結果的に東名高速に入るまでの間、渋滞は1kmたりとも遭遇しなかったのですが、軌跡だけを見ると、何この、意味不明なルートは?と思うことしきりです。

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